2014年2月16日日曜日

失われた宗教、道徳教育の果てに中国が得たものは・・・

あまりにも怖い現実なので早めにアップしておきます。

タイトルは「6歳児の夢。銃があればママを殺したい」。
中国の3世代に渡る共産党一党独裁の影がここまで子どもに深刻な影響を与えているとは・・・。
人間にとって大切なことはやはり、心の教育です。人間の根源的な優しや同情心、人間としての尊厳を教える宗教や道徳が人間には必要なんです。人間を国家の従属する奴隷、モノのように扱えば、どんな人間ができていくか、想像に難くありません。中国共産党が存続する限り、中国人は、大切なものを失ったままに家畜のように活かされ続けるのかもしれません。

この番組を制作されたNtdtv、コメントを寄せられた朱欣欣さん。中国の心ある方々に敬意を表します。http://buzznews.asia/?p=15

近くて遠い国、中国ですが、我々も何ができることがあればやっていきたい。
中国共産党の一党独裁支配から一刻も早く、中国人、ウイグル人、トルキスタン人、アジア近隣諸国の皆様方がその影響下から解放されることを祈ります。

NtdtvのTVニュースはこちらから。
http://jp.ntdtv.com/society.html

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