2009年12月11日金曜日

どう見てもおかしい 小沢訪中事件簿★

小沢訪中、誰が中国言ってくれと頼んだ?
誰がこの日米同盟危機の最中、国会議員143名も連れて中国参りをしてくれと頼みましたか??!

オバマがアメリカ国民に、全世界の人々に戦争を正当化するために、ノーベル平和賞なるものの受賞式にいってる隙に・・・。

ニッポンでは口先だけの友愛モットー総理が政局に翻弄され、何の英断も出来ない、日本が先の見えない不況下で苦しむ中、ユーゼンと、「それこそ経費の無駄遣いではないか」、と糾弾したくなるような訪中団600名を従えての訪中騒動。 いったい何のために?

「日米同盟捨てて、日中同盟を機軸にしますと」と、「これからもあなたの国の忠実な僕になります」とアピールしにいったのではないか?!

日本人はあなたの売国奴行為に気づかないほどアホたれではないぞ。

あなたが日本人ではないことを、国籍を親が買って日本人になったことも知っているのだからな。
メジャーマスコミは黙殺、その生い立ちにまつわるいかがわしい情報を取り上げられないだけだ。

このまま日本人のアイデンティティを持たない小沢一郎によって日本は舵をとられ「日中同盟」へとひた走り、沖縄は手土産よろしく引き渡されてしまうのか。

そのときに日本本土はどうなる?誰が北朝鮮の侵略から日本を守れるのか?!このままでは日本が危ない!!!(有事に備え法改正を総勢で訴えるか、もう時間はないぞ)

野に下った自民党はもっと真剣に事態の脱却を考えて、相手の懐深く入り込んで柔の技をかけるが如く心技体一体となって、この売国奴政権から一本しとめなくてはならない!

それには「身命を賭してもかまわない」と思うくらいの勇気が必要だ。

日本という国をこよなく愛する、そして国政への熱い、熱い情熱が不可欠だ。

真の保守派、真なる自由を愛する人々で真剣に世論を巻き込んでいかなくてはならない。

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